AUSメルボルン(MEL)~USマディソン向けハンドキャリー2
スタッフのTedです。毎月2~3回は当ブログの更新をしていきたいのですが、今回は1か月ほど開いてしまい申し訳ございません。
3月に入ってもお陰様で沢山のオーダーをいただき、各スタッフはアメリカ・ベトナム・香港etcへ渡航しておりました。
今回もAUSメルボルン(MEL)~USマディソン向けハンドキャリー1の続きとなりますので最後までお付き合いください。
今回マディソンでは同法人様の案件で日本から翌日合流したスタッフがいました。
2泊の予定でしたが、現在アメリカのホテルはどこも高いため経費を抑えるため郊外のモーテルを予約し移動にレンタカーを利用しました。
ウィスコンシン州の州都であるマディソンはウィスコンシン大学もあり政治と教育の街でもあります。
写真に写っている白い建物はウィスコンシン州会議事堂です。(赤信号で停車中に撮影)

アメリカの物価は年々高くなっており、滞在中の食事はスーパーで買い出ししてモーテルで済ますことが増えました。

今回は関東某所~バンコク~メルボルン~マディソンと移動が長くなりましたので、ホテル近くのコインランドリーで洗濯です。

翌日、早朝4時にUBERでマディソン空港へ向かい、チェックインします。

マディソン空港にはウィスコンシン大学のグッズも多数売ってますので、お土産を買い忘れたら早朝でも買うことができます。

まずはシカゴオヘア空港へ。 UA2137便 使用機材はB737 MSN 6:30-7:30 ORD です。

早朝のシカゴ行きですのでほぼ満席でした。

シカゴ到着前には綺麗な朝焼けです。

シカゴオヘア空港では5時間ありましたので、UAラウンジで朝食をいただき事務処理等で羽田行きのフライトを待ちます。
UA881便 ORD 12:40-15:55 HND 使用機材はB787 オンタイムでの搭乗です。

相変わらず羽田便はトランスファー客も多いので満席です。

約13時間のフライトで羽田空港へ到着しました。
このようにティスク渕上ではアメリカ向けハンドキャリーも数多くの経験と実績がございます。お気軽にお問い合わせいただけますと幸甚です。
スタッフTed
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