成田空港(NRT)~ロサンゼルス郊外向けハンドキャリー2
スタッフのTedです。直近もアメリカ向けハンドキャリーに渡航しており間が空いてしまいましたが成田空港(NRT)~ロサンゼルス郊外向けハンドキャリー1の続きをエントリーします。
翌日は1日オフでしたのでホテル近くの公園に行き午前中は読書と散歩で時間を潰します。

この日の昼食はPANDA EXPRESSで2プレートをいただきましたが、この数年で庶民の味方PNDA EXPRESSもかなり高くなってしまいましたね。

その翌日は帰国日となりましたのでAM5時に起床し、ホテルをチェックアウト。ユニオンステーションへはLYFTで向かいます。
ユニオンステーションからはFLY AWAYバスで約40分(USD9.75)で到着。 物価の高いLAではこのFLY AWAYバスは助かります。

今回の帰国便は基本料金を抑えるためにソウル仁川空港経由となりました。
まずは最近コーポレートマーク等、イメージを一新した大韓航空へターミナルBでチェックインです。

仁川空港まではKE018便 LAX11:50-17:40ICN 使用機材はA380です。

搭乗率は9割ほど。やはりどの国もLAX線は人気があります。

LAX-ICNは約13時間30分のフライト。
少し長いですが、ロングフライトは慣れているので全く苦ではありません。

仁川空港へはほぼ定刻の到着でしたが、日本帰国便は翌朝ですのでこの日は空港泊となりました。
韓国にいるので空港内で韓国料理をいただき雰囲気だけでも・・・

翌朝、帰国便はKE723 ICN8:50-10:35KIX 関空便でも使用機材はA350 フライト時間は約100分です。

ソウル―大阪線もドル箱路線ですのでA350でもほぼ満席です。大阪・京都に韓国人が多いのも納得です。

こちらも定刻通りに関西空港へ着陸。無事業務完了となりました。
このようにティスク渕上ではアメリカ向けハンドキャリーも多くの経験と実績がございます。アメリカ向けハンドキャリーも弊社までお気軽にお問い合わせください。
スタッフ Ted
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