台湾・台中市~インド・ムンバイ空港(BOM)向けハンドキャリー3
関西スタッフのWです。今回も台湾・台中市~インド・ムンバイ空港(BOM)向けハンドキャリー2の続きをエントリーいたします。
往路同様、復路も2stopでのルートとなります。深夜便フライトでしたのでムンバイ空港まではUBERで向かいました。
インドはUBERも安くて助かります。
1便目ムンバイ~バンコクはエアインディア AI330便 BOM 1:50-7:45 BKK 使用機材はA320
スターアライアンスゴールドメンバーですので、ビジネスクラスカウンターでチェックインします。

エアーインディアはムンバイ空港ターミナル2の110番搭乗口から出発となりますので、搭乗時間まではラウンジで時間を潰します。

バンコクまでは約4時間30分のフライトでほぼ満席です。
深夜便でしたので寝ている間に着陸していました。

バンコクでは17時間のトランジットでしたので一度入国。
トンローにある弊社クライアント様へ伺い、ご挨拶と今後のハンドキャリー案件についての打ち合わせもできました。

夜になりましたので、アソークから電車でスワンナプーム空港へ戻ります。この日は夜になってからスコールが降ったのでとても蒸し暑かったです。

2便目はバンコク~台北桃園空港。 エバー航空 BR206便 BKK 1:40-6:30 TPE 使用機材はB787 こちらはも順調に時間ほどで台北に着陸。(睡魔に勝てず画像が1枚もありません)
3便目は台北桃園空港~関西空港。 エバー航空 BR132便 TPE 8:30-12:10 KIX 使用機材はB787です。
バンコクからのフライトは寝てましたので、桃園空港のエバーラウンジで朝食をいただき搭乗時間を待ちます。

台北~関空もオンタイムのフライトで2時間半で到着しました。
今回は往路に台湾でピックアップでしたので、復路も台北経由となるため変則的なフライトスケジュールとなりました。

弊社ではクライアント様のリクエストに迅速かつリーズナブルにお応えするため、経験に基づいて複数のフライトルーティンをご提案し、ご納得いただいたのちにご契約していただいております。
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