台湾・台中市~インド・ムンバイ空港(BOM)向けハンドキャリー2
関西スタッフのWです。今回も台湾・台中市~インド・ムンバイ空港(BOM)向けハンドキャリー1の続きをエントリーいたします。
ムンバイ空港で引き渡しを完了した後はダウンタウンのホテルまでUBERで移動しました。
初日はサウスムンバイにホテルを取りましたので、早朝から歩いてタージマハルホテルとインド門へ・・・

早朝でしたのでインド門は中に入れませんでした。人も少なく良かったのですが鳩の大群が景観を台無しにしていました。

今回は2日滞在しなければいけませんでしたので早めにホテルをチェックアウトし、次のホテルにチェックイン。午後からはホテル近くのマーケットを散策します。
昼食がまだでしたので、ホテルの隣にあったレストランでビリヤニをいただきました。インドに来ると基本カレーしかありませんので、ビリヤニをいただく回数が必然と増えてしまいます。

その後は近くのMangaldas Marketを散策。ムンバイは他の都市と違って牛が路上にいることはほとんどないので、歩きやすく助かりますね。

しかし、果物エリアに入るとこのようにかなり雑然としています。

と思ったら牛が一頭だけいました。

インドに来たらやはり乗ってみたくなるのが世界でもカオスで有名な電車です。
今回はホテル近くのマスジット駅からCSMT駅までの1駅を乗ってみました。

基本的にインドの電車はドアがありません。(正確に言うと無いのではなく閉まりません)
しっかりとつり革を掴んでいないと揺れた時に振り落とされますのでご注意ください。

約5分で終点のCSMT駅に到着です。

CSMT駅の駅舎は世界遺産に登録されており、とても素敵な駅舎でした。

この日の夜はタンドリーチキンとナンを注文。インドではナンよりもチャパティやロティを主食とすることが多く、実際レストランでもほとんどの方がチャパティーかロティを食べています。私はナンが好きなので、ナンをいただくことにしました。
タンドリーチキンはどのお店で食べても不味いということはありませんが、ここもチキンは柔らかくとても美味しくいただきました。

ムンバイ2日目も無事に終了し、翌日は帰国となりますのでその様子は次回でエントリーしたいと思います。
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