ベトナム・ホーチミン市~インドネシア・スマラン向けハンドキャリー2
ティスクベトナムです。本日はベトナム・ホーチミン市~インドネシア・スマラン向けハンドキャリー1の続きです。
スマラン空港で貨物を引き渡した後は、スマラン市内のホテルまでインドネシア人担当者に車で送っていただきました。
車内で色々な話を聞くことができ、約30分のドライブは有意義なものとなりました。
すっかりと日が落ちたころホテルにチェックインし、お腹も空いたので歩いて近くのシンパンリマの公園へ。

公園横のレストランが数軒並んでいるモールで夕食にすることにしました。

インドネシアといえばナシゴレン。ということで例に漏れずナシゴレンアヤムと海鮮スープにパイナップルジュースをオーダー。これで約3.5USDです。

味は「今まで食べていたナシゴレンは一体なんだったんだ!」と思うくらい美味でした。
夕食後はホテルに戻り、事務処理と翌日からの出張の準備をし、早々にベッドへ・・

翌朝はホテルで朝食後、ホテルの車でスマラン空港へ向かいます。

往路同様、まずはジャカルタへ向かいます。
GA235便 SRG 9:55発 CGK 11:05着 機材はB737-800 3-3シートです。

スマラン空港。東南アジアの昔ながらの空港といった感じが好きです。

定刻通り、約1時間でスカルノハッタ空港へ到着。出国審査を経て、ホーチミンへ戻ります。

ジャカルタ~ホーチミンも往路同様、ベトナム航空です。
VN630 CGK発 13:45 SGN着 16:55 機材はA320 3-3シート

3時間のフライトなので機内食が出ます。

こちらも定刻通りのフライトでホーチミン・タンソンニャット国際空港に到着しました。
ご覧いただきましたとおり、弊社ではASEAN間のハンドキャリーも数多く取り扱っており、トラブルは1度もありません。
製造業が中国からASEAN各国へ移り行く今日、ハンドキャリーは必要不可欠であると考えます。緊急貨物のハンドキャリーは是非ティスクベトナムへお気軽にお問い合わせください。
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