ベトナム・ホーチミン市~アメリカ・シカゴ向けハンドキャリー2
ベトナム・ホーチミン市~アメリカ・シカゴ向けハンドキャリー1の続きです。
今回は1泊での帰国でしたので、オヘア空港からはCTA Blueline~Redlineを乗り継ぎ定宿のあるHarrisonへ。前回の記事
シカゴはホテルがとても高く大変ですが、今回もセキュリティなどを考慮しHarrison駅そばの定宿にしました。
仮眠をしてから夜に散策に出ました。

ベトナムに住んでいると、気に入った服があまりないので私は海外に出たときに購入します。この日も弊店間際のショップに飛び込みシャツを数点購入。シカゴはこれから寒くなるので、ホーチミンで着る半袖を探すのに若干苦労しましたが・・・


翌日は昼の帰国便でしたので、起床後はミレニアム公園を散歩し朝マックです。

朝食後に一度ホテルに戻りチェックアウト。CTAでオヘア空港へ向かいます。

シカゴ市内から空港まではCTAで約30分、5USDです。

オヘア空港はターミナルが5つある巨大空港です。JALはターミナル3です。

ORD-NRTは日本航空JL009便。B-777のJAL Sky wifi 搭載機です。
シカゴ~東京便は人気路線でこの日もほぼ満席でした。

成田空港までは約13時間のフライトですが、wifiがあるので仕事も問題ありません。


アンカレジ上空はとても綺麗ですね。
成田空港でのトランジットは2時間30分、NRT-SGNはJL759便 B-767です。


成田~ホーチミン市は約6時間のフライトですが、この日も最前列のシートをおさえていたので、中々快適です。

予定より10分ほど早く、タンソンニャット空港に到着。本ハンドキャリー全てのスケジュールが完了となりました。
このように弊社では、ASEAN各国のみならずアメリカ向けも多く扱っております。アメリカはベトナムから見ると地球の反対側ですが日本人キャリアが迅速かつ確実に、大切な貨物をお届けいたします。
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