ベトナム・ホーチミン市~メキシコ・モンテレイ向けハンドキャリー2
ティスクベトナムです。ベトナム・ホーチミン市~メキシコ・モンテレイ空港向けハンドキャリー1の続きです。

モンテレイ空港で税関に貨物を入れ、現地駐在日本人のお客様から受領書にサインをいただき業務完了。
早速、いつもどおりagodaで予約していたダウンタウンのホテルへタクシーで向かいました。

市内にはタクシーで約30分で到着です。agodaでよくあるのが、ブッキングできていないケース。
今回も例に漏れず1日目のホテルはブッキングできていませんでした。
(agodaのシステムが変わり、予約時にカード決済されずチェックイン時に決済するようになったので、予約し直しました、)
チェックイン後、お腹も空いたので他のスタッフとメキシコ料理店へ。

タコス、パエリアなど美味しくいただきました。

その後、日が高いうちに市内を散策です。まずは滞在していたセントロ地区の歩行者天国。

地形は東にシエラマドレ山脈があり、風光明媚な街でした。

「司教の丘」ここからモンテレイ市内が一望できます。

分かり辛いですが、この一番大きな国旗(バンデーラ)は重さ500kgあるそうです。高さも50mほどあります。
モンテレイは人口110万人以上のメキシコ第三の都市ですが、特に観光名所も無く工業の都市といった感じです。
治安があまり良くないと聞いていたので、2日間の滞在中はほぼホテルで事務作業です。セブンイレブンが数多くあるのですが、アルコールは18:00以降販売してはいけないらしく健康的なモンテレイ滞在となりました。
帰国便はモンテレイ7:26AM発のUA4465便でヒューストン約1時間半で到着。



ヒューストン発11:10AM 成田着14:30PMのUA7便はB777 3-3-3シートで約13時間半のフライトでしたが、ほぼ満席で横になることはできず、只管我慢でした。

成田~ホーチミンまではVN303 A320 3-3シートです。
成田発なのでA330かと思いきや意外とガラガラで、3人掛けをベッドにして帰国しました。
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