2012.11.12
インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリー1
先日、インドネシア・ジャカルタ向けハンドキャリーがありました。
ここ数年、日本の製造業は中国から東南アジアへシフトしていますが、その中でもこのジャカルタは急激に日本企業が増え続けています。
今回は、当日にお得意様からお電話があり「最短でジャカルタまで届けてほしい」との事でした。
早速、弊社のエージェントへ電話し、関西空港23:30発のシンガポール航空SQ615&SQ950でチャンギ空港経由スカルノ・ハッタ空港をブッキングしました。

早速当日の夜、貨物を受け取り関西空港へ。深夜の空港は日中とは雰囲気が違い、リゾート地へ向かう旅行客が目立ちます。


SQは機内食が美味しいので、和食をチョイス。期待を裏切らない味とボリュームでした。
しかし、この時期気流が安定しないためか、2時間以上かなりの揺れで全く寝ることができず、チャンギ空港に着いた時はかなりの疲労感でした。

チャンギ空港での乗り換えはすぐでしたので、入国書類などを記入しSQ950にボーディング。


搭乗後すぐにミールが出ましたが、早朝に食べれるわけもなく書類整理などで約1時間後、ジャカルタ・スカルノハッタ国際空港に到着しました。
続きは次回で・・
クーリエ課 Y
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