2012.10.06
広東省東莞向けハンドキャリー3
guangzhou-kix
広東省東莞向けハンドキャリー2の続きです。
翌日は早朝の帰国便でした。
ホテルを5時30分にチェックアウトし、地下鉄で広州白雲空港に向かいます。
空港には約40分で到着です。


多分、私の勘違いではないと思うのですが、中国の空港では日本行きの搭乗口が、昔から一番遠いところにあります。
上海浦東もそうです。降機も搭乗もいつも一番遠いところになります。故意なのか偶然なのか・・・ここでは書かないことにします。

この日も例にもれず、一番奥の搭乗口でした。
さて、飛行機は行きと同じA-321 3-3シートです。

機内は空いていたにもかかわらず、私の横には1組のご夫婦が座りました。他は全て3人がけに1人づつしか座っていないのに、私のところは3人となります。一番奥だった私は、CAに移動が可能か聞くこともできず、結局着陸20分前になってやっと他の席に脱出しました。

フライト事態は揺れも無く、約3時間30分で関西空港に到着しました。
この3日後に今度は広州から関空へのハンドキャリーもありました。
国慶節が終わっても、中国便はしばらく忙しそうです。
クーリエ課 Y
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