バンコク向けハンドキャリー2
THAILAND・Bangkok
年度末になりバタバタしてきました。昨日も中国・青島‐関西空港、関西空港―マニラのハンドキャリーがありました。ありがとうございます。
さて、バンコク向けハンドキャリーの続きです。

スワンナプーム空港には定刻より20分早く到着。ビジネスバックに入る荷物で業務通関も無かったので、そのままカスタムアウトしましたが、まだ荷受人様が到着していなかったので、ベンチで休憩しているとクライアント様の名前が書いてある札を持っているドライバーさんを発見。
すると現地法人のご担当者様もいらっしゃったので、荷物を確認後サインをいただきました。「当日でも来てくれるの?」とのご質問でしたので、「荷物の内容物にもよりますが、ほぼ大丈夫です。」とお答えすると、「また何かあったらお願いします。」と言っていただきました。
気付くと22時を回っていたので、クライアント様と別れてからは市内までタクシーで移動です。
ホテルはagodaで予約した、Bandara Suites Silom。

正直、ネットで予約するホテルは安いので実際に部屋に入ってみるまで、どんな部屋か分からず当たり外れが大きいのですが、今回は当たりでした。(周りに何もないのでその点では外れかもしれませんが・・)
機内食から何も食べていなかったので、チェックイン後は食事に出ます。

スペアリブ&ライスと書いていたので期待しましたが、メインのスペアリブが・・・
ソースは美味しかったので、ソースでライスを食べるといった感じでしょうか。

タイでは一般的にあるマンゴーご飯。一度チャレンジしようと思いながら躊躇してしまいます。

ホテルまでの帰りは、派手なトゥクトゥクに乗車。

このトゥクトゥクですが、結構スピードがでます。しかもシートベルトが無いので、その辺の遊園地のアトラクションよりも怖いです。
トゥクトゥクの料金は交渉です。外国人には高めの金額を言ってきますので、思い切って交渉しましょう。ダメなら次のトゥクトゥクで交渉です。
タクシーは、きちんとメーターが付いている車両が基本です。待機のタクシーはあまり良くありません。流しのタクシーを腕を上下に振り停めた後、ドアを開けたらまずは行き先を告げます。
OKなら乗車、メーターのボタンを押すのを確認してください。メーターが動いてなかったら、「チャイミーター」と言います。中国のようにボディーの色で優劣を判断するのは難しいですが、緑と黄色のツートンカラーは個人タクシーです。
続きは次回で・・・
クーリエ課 T
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