関西空港(KIX)~マレーシア・ペナン島向けハンドキャリー3
スタッフのAliceです。今回も関西空港(KIX)~マレーシア・ペナン島向けハンドキャリー2の続きをエントリーいたします。
帰国便はフライトチケットの関係上、中国・厦門経由での帰路となります。(弊社では基本料金を極力抑えるため、帰国便を経由便にするなどの企業努力をしております)
フライトは夕方便のためホテルチェックアウト後は近くのショッピングモールで時間を潰し、16時にGrabでペナン空港へ向かいました。

ペナン空港は比較的小さな空港ですが、レストランやショップのあります。

2時間前に厦門航空のカウンターが開きましたので、チェックイン。搭乗者はほぼ中国人でした。
フライトは厦門航空 FM8706便 PEN 19:40-23:45 XMN

使用機材はB737です。
搭乗率は8割といったところでしょうか。

定刻より少し遅れて深夜0時ころに厦門空港へ到着しました。弊社スタッフは中国ビザホルダーですので、入国審査も問題なく到着後10分ほどでタクシー乗り場へ向かいこの日は定宿のホテルへ向かいました。

翌朝は6時に起床し、ホテル近くの中山歩行街を散歩。早朝は普段活気に溢れる中山歩行街もこのとおり閑散としています。

アモイといえば沙茶麺が有名ですので、早朝から少しヘビーでしたが沙茶麺と油条(中国の長い揚げパン)をいただきました。

早朝でも路地にある食堂は開いています。

厦門のホテルを10時にチェックアウトし、空港へ向かい2時間半前にチェックイン。
帰国便は厦門~関空 厦門航空 FM839便 XMN 13:55-17:55 KIX です。

厦門空港からの国際線は多くないので、カウンターも中国にしては空いてます。搭乗口付近にカフェやレストランもありますが、フライトが少ないので店舗は少ないです。

ほぼ定刻に搭乗。

関西空港までは順調にフライトし約3時間で到着となりました。
このようにティスク渕上では東南アジア向けハンドキャリーも14年に実績があり、多くのクライアント様にご利用いただいております。
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