成田空港(NRT)~インドネシア・ジャカルタ(CGK)向けハンドキャリー3
スタッフのTedです。今回も成田空港(NRT)~インドネシア・ジャカルタ(CGK)向けハンドキャリー2の続きとなります。
前日のPCRテストも無事陰性。深夜に帰国用MY SOSへの登録も終わり早朝3時に起床し、Grabでスカルノハッタ空港へ。
帰国便も日本航空ですのでチェックインを済ませます。

空港内はマスク必須ですが、早朝5時にもかかわらずコロナ禍以前のような賑わいです。

フライトはJL725便 OGK 06:35-16:05 NRT 使用機材はB787です。

定刻にジャカルタを離陸。この日は天候も良く、揺れもほとんどありません。

巡航高度に達すると、食事がサーブされましたので和食をリクエストしました。

約6時間半で成田空港に着陸。
この時点では現地での陰性証明を含んだMY SOSの青色の画面を一度スキャンするだけで、動線、時間ともに以前と比べると半分くらいに短縮されています。羽田はかなり歩かされるので、比較するととても短く感じます。
(9月7日午前0時からは一部の国を除き帰国前の陰性証明が不要となります。MY SOSの登録は必要ですのでご注意ください。)

このようにティスク渕上では、現段階でも東南アジアをはじめ欧米、中南米、韓国と多くのハンドキャリーを決行しておりますので、緊急の際には電話・メールにてお気軽にご相談ください!
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