大阪~シカゴ向けハンドキャリー2
弊社ハンドキャリー事業は2011年3月からスタートしクライアント様が300社を突破いたしました。これも御贔屓にしていただいているクライアント様のお陰でございます。
今後とも「信用最優先!」のスタンスを変えることなくスタッフ一同精進してまいります。変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
さて今回は大阪~シカゴ向けハンドキャリー1の続きをエントリー致します。
2日目の朝は遅めに起床し、徒歩でシカゴ美術館へ向かいます。
ホテルから約15分で到着です。

「The Art Institute of Chicago」
ニューヨークのメトロポリタン美術館、ボストン市にあるボストン美術館とともにアメリカの三大美術館の1つに数えられています。
いつもライオンの目の前を通り過ぎるだけでした。入場料は一般がUSD25です。シカゴ市民はもっと安く入れます。

中は撮影がOKですので、何点かご紹介いたします。
まずは入ってすぐには日本ギャラリーがあります。写真は棟方志功の版画作品です。

ゴッホ

ゴッホ自画像

この他にもピカソ・ゴーギャン・モネなど誰でも知っている超有名画家の作品が数多く展示されており、全て見ようと思うと1日ではまわりきれません。
美術館で一流の作品を見た後は地下鉄でダウンタウンへ。

シカゴシアターも何度も通りましたが、やはり夜の方が綺麗ですね。

夕方にホテルに戻り、お腹もすきましたので近くの日本料理屋さんへ行きました。ネットでは人気店で行列ができると書いてましたので、17:00に行ってみると既に満席です。
その名も「UMAI」
どの国でも同じ事が言えますが、人気のある日本料理店は日本人客がほとんどいないということです。
隣の女性2人組は味噌ラーメンを食べていましたが、他のテーブルはそのほとんどが天ぷらを頼んでいました。

私は豚骨ラーメン(USD13)をオーダーしましたが、味はまあまあといったところ。

支払いを済ませ外に出ると雪でした。

翌朝は7amにホテルをチェックアウトし、CTAブルーラインでオヘア空港へ。

チェックイン後はANAはターミナル1でも少し離れたCコンコースですので、地下通路を通りいつものユナイテッドクラブまで行くと改装中でした。シカゴへANAで行かれる方はお気を付けください。
結局またBコンコースまでもどり別のユナイテッドクラブ朝食です。

復路はNH11便 ORD10:45-NRT15:10 機材はB777です。

この日のオヘア空港は曇りでした。

離陸後にドリンクサーブと夕食です。相変わらず蕎麦のワサビには要注意。

ANAの映画も既に観る物がなくなりましたので読書を睡眠をしっかりとり、印旛沼を眼下にしながら成田空港にほぼ定刻通り着陸しました。

このようにティスク渕上ではアメリカ向けハンドキャリーも数多くの実績があります。ハンドキャリーは安くても相手に届かなければ何にもなりません。実績と信用の弊社にお任せください!
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