台湾・台南駅~ハノイ・ノイバイ空港向けハンドキャリー1
スタッフのKです。
今回は弊社が得意とする海外~海外ハンドキャリーで、台湾・台南駅~ベトナム・ハノイ向けがありましたのでPart1・Part2と2回に分けてご紹介致します。
まずは関西空港~台湾へ。
フライトが深夜便の為21時過ぎに関西空港に到着後、そのままチェックインを済ませ出国。
GK51便 KIX23:25‐TPE1:25にて台湾桃園国際空港へ向かいました。
搭乗率はほぼ満席です。
フライトはほぼ定刻の1:25に到着。

空港内は冷房の効きが強烈で、暑がりの私でも寒くてホット珈琲を購入して上着を着てしまいました。

この後 高鐡桃園駅から台南に向かうので バスの始発まで空港内で休憩~仮眠。
バスの始発が6:15am、高鐵の始発が6:51amの為 チケット購入時間、移動時間を考慮して早朝5:00過ぎにタクシーで駅に向かいました。


まだ薄暗い駅構内で高鐡チケット売り場がオープンするまで窓口先頭で待機、台南までの往復チケットを1番で購入し、桃園発6:51で台南へ出発。


10:53に台南駅に到着後、指定された駅構内でお客様から該当貨物をピックアップ、台南発9:13で再び桃園駅に向かいました。


桃園駅10:53amに到着。バスで空港へ移動後、チェックインを済ませ出国。
VN577便 TPE13:30‐HAN15:25でハノイ・ノイバイ国際空港へ向かいました。


搭乗率はほぼ満席、結構賑やかでした。


フライトはほぼ定刻の15:25分に到着しましたが米国大統領がベトナム訪問直前でしたので、入国審査時のセキュリティーチェックが厳しく時間がかかると想定していましたが、拍子抜けするぐらい特にチェックされる事もなくすんなりと入国できました。
今回は通関が必要ない貨物でしたのでそのまま空港出口にて荷受けご担当者様とお会いし、ID確認・ダメージチェック後、受領書にサインをいただき業務完了となりました。
ハノイ市内での模様は次回でエントリー致します。
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