羽田空港~ベトナム・ホーチミン向けハンドキャリー
ハンドキャリースタッフのSです。
この度ベトナムはホーチミンへのご依頼がありましたのでご紹介させていただきます。
当日の夜に荷物をお預かりし、電車を乗り継ぎ羽田空港へと向かいます。
通関手続きが必要のない荷物でしたので、そのままJALカウンターにてチェックインをし、出国審査を済ませました。
夕食を食べた後、深夜発の便にて定刻通りに出発し、約五時間半のフライト後予定通りホーチミンに到着しました。
機内はほぼ満席で、深夜発とあり到着前に提供される朝食まで乗客の皆さんはぐっすり就寝されていました。
早朝の為か入国審査も混む事なく通過出来、その後お客様と連絡を取り出口にて待ち合わせし、お荷物のダメージチェック後サインを頂き無事終了となりました。
その後市内までバスで移動し、ホテルにチェックインが出来る時間まで街を少し散策しました。
まずバスターミナル近くのベンタイン市場を覗くと服、時計、雑貨、香辛料など何時間いても飽きない程の沢山のお店が並んでいました。

次に向かったのが1世紀程前に建てられたホーチミンで一番古く歴史があるコンチネンタルホテルです。
中も外観もとてもよくメンテナンスされていて、とてもお洒落なホテルでした。
そしてその隣には市民劇場があり、ちょうど入口にて演奏会が開かれていました。

その後ホテルスタッフの計らいで少し早くチェックインさせて頂き、夕方まで休んだ後、弊社のグループ会社Tiskベトナムの社長、他ハンドキャリースタッフと地元レストランにて生涯初の山羊の焼き肉と、山羊の脳ミソ(!?)が入った鍋を美味しく頂き1日目は終了となりました。
翌二日目は遅い朝食を頂いた後、雨季独特の雨がやむのを待って街を散策する事にしました。
観光名所のノートルダム大聖堂(植民地時代にフランスからわざわざ資材が運ばれ造られたそうです)、中央郵便局などを見ながら市内はずれの動物園へと向かいました。

動物園到着


日曜日とあって家族連れ、カップルだらけの中緑豊かな園内を歩くと、予想より沢山の動物達にお目にかかれ、中々見応えがある大人でも楽しめる動物園でした。
その後メコン川沿いを歩き、夕食に名物のサンドイッチのバインミーを買い、ホテルへと戻りこの日は終わりました。
翌日はまだ暗い中タクシーで空港へと向かい、早朝便にて無事羽田空港に予定通り到着し今回は終了となりました。
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